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インプラント治療をすることで、多くの不安や悩みを解消する
さまざまなメリットがあります。 |

自分の歯のように、好きな物がなんでも食べられ、固い物も自由に食べられたら…。そんな皆さんの願いをかなえてくれるのが、顎の骨に直接インプラント(人工歯根)を埋め込み、骨と結合した時点で人工の歯を固定するインプラント治療です。部分入れ歯、総入歯とは異なり、自分の歯のように噛め、骨の喪失なども予防します。特に、総入歯の患者様向けの治療法です。
手術後すぐに歯が入り、1日で噛めます。

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■4本のインプラントで顎を支える。
オールオン4
必要最小限のインプラント本数で対応。
今までなら8本のインプラントを入れていた場合でも4本のインプラントで10〜12本の歯が入ります。
入れ歯の方、歯槽膿漏でお悩みの方、事故などで歯を失ってしまった方は、一般的に認識されている以上に多くいらっしゃいます。
「オール・オン4」は治療期間が短く、固定式保綴物を装着する方法です。即時の満足とその価値を実感していただけます。
ノーベルバイオケアの画期的な即時負荷のコンセプトをベースに、リスボン(ポルトガル)のClinica MaloのDr.Paulo Maroによって開発された「オール・オン4」は、臼歯部に傾斜角をつけてインプラントを埋入し、固定式補綴物を装着する治療法です。これによって、ブリッジに対する補綴支持を容易に得ることができ、個別に作製されたブリッジは、術後数時間以内には機能するようになります。
従来の術式に関して公表されたデータによると、下顎のインプラントの累積残存率は98%で、アクリルレジン製補綴物を装着した場合の累積残存率は100%です。

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■治療期間は約6〜7ヶ月
約15回ほどの来院ですべてセットいたします。遠方の方でも、1ヶ月に約2回までの来院で完了します。※歯ぐきや骨の状態により治療期間は異なります。また、インプラントを入れる場合により歯の本数が変化することがあります。専門医にお問い合わせください。

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■従来の入れ歯とは大きさ・形が違う
インプラント4本で支える方式。歯列に歯が並ぶため、口蓋の被いが無くなり、唾液腺を圧迫することなく、爽やかに過ごせます。例えば上顎、グラグラ歯が動く状態でも問題なく手術が行えます。唾液腺を圧迫する義歯を長期間はめると、口腔内が乾燥し、唾液が出にくくなります。これにより、70歳以上の高齢者では、胃酸の分泌が、殆ど無くなる方もおり、この為体調が悪くなる原因になる事もあります。
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■ノーベルダイレクトシステム
1本から治療ができます。その日のうちに仮歯が入れられます。殆ど歯周を切らずに治します。手術が基本的に1回で済むため患者様への負担が少なくてすみます。
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